母子看護の過去問一覧(准看護師試験)
准看護師試験の「母子看護」から出題された141問です。
令和7年度
- 127不妊治療の種類について、採取した精子を子宮内に注入するのはどれか。
- 128妊娠高血圧症候群について、正しいのはどれか。
- 129梅毒の母子感染を予防するための効果的な治療時期はいつか。
- 130図は陣痛曲線を表している。 a が何分以内になった時点を分娩開始とするか。
- 131出生直後の看護で優先されるのはどれか。
- 132アプガースコアの評価項目にあるのはどれか。
- 133小児の成長・発達の特徴について、正しいのはどれか。
- 134新生児マススクリーニング検査で発見されるのはどれか。
- 135乳幼児の養護について、適切なのはどれか。
- 136川崎病の回復期にみられる特徴的な症状はどれか。
- 137白血病患児の化学療法の副作用とその看護の組合せで、適切なのはどれか。
- 138急性糸球体腎炎と診断され入院してきた5歳児への声掛けについて、適切なのはどれか。
令和6年度
- 110性感染症の予防効果が期待できる避妊法はどれか。
- 127令和3 (2021)年の合計特殊出生率について、正しいのはどれか。
- 128胎児付属物について、正しいのはどれか。
- 129児頭が子宮の下方にあり、児背が母体の右側にあるのはどれか。
- 130A さん(26歳、女性)。 妊娠39週5日で陣痛発来し入院した。 3分ごとに陣痛があり子宮口は5 cm 開大しており、診察にて破…
- 131褥婦の看護について、適切なのはどれか。
- 132出生直後の新生児のケアについて、適切なのはどれか。
- 133新生児期の生理的黄疸を引き起こす血液成分はどれか。
- 134正常な発達の4か月児にみられるのはどれか。
- 135児童虐待においてネグレクトとはどのような行為をさすか。
- 136採血時に泣いて体を動かす1歳6か月児の看護について、適切なのはどれか。
- 137A ちゃん( 1歳3か月、男児)。 川崎病と診断され入院治療中である。 入院10日目より指先から膜様落屑がみられるようになり、母…
- 13811歳の1型糖尿病患児と親への退院時の説明について、適切なのはどれか。
令和5年度
- 110膣タンポン処置時の看護について、適切なのはどれか。
- 127新生児の事故防止策について、適切なのはどれか。
- 128妊娠中の日常生活の説明について、適切なのはどれか。
- 129正期産の範囲内にあるのはどれか。
- 130産褥3日目。 母乳不足を判断するための観察項目はどれか。
- 131出生直後の正常新生児にみられるのはどれか。
- 132子癇(発作)を起こすのはどれか。
- 133先天性風疹症候群(CRS)について、正しいのはどれか。
- 134離乳の進め方の説明について、適切なのはどれか。
- 135子どもへの医療処置に対するプレパレーションについて、適切なのはどれか。
- 136学童期の肥満について、適切なのはどれか。
- 137アトピー性皮膚炎を発症した乳児の看護について、適切なのはどれか。
- 138小児の与薬について、適切なのはどれか。
令和4年度
- 98不正性器出血の観察項目で、優先度が低いのはどれか。
- 99月経異常の組合せで、正しいのはどれか。
- 127思春期の健康支援について、適切なのはどれか。
- 129妊娠中の体重管理・栄養指導について、適切なのはどれか。
- 130A さん(29歳、初産婦)は38週2日である。 妊婦健康診査で来院し、問診で「お腹の張りが強く、回数も増えてきた。」「尿が近くな…
- 131母乳育児確立への援助について、適切なのはどれか。
- 132新生児黄疸について、正しいのはどれか。
- 133離乳食の進め方について、適切なのはどれか。
- 134肺炎を発症した患児の看護について、適切なのはどれか。
- 135川崎病について、正しいのはどれか。
- 136胸膜の疾患を発症した患児の看護について、適切なのはどれか。
- 137小児の耳鼻咽喉疾患について、正しいのはどれか。
- 138小児の異物の誤飲・誤嚥時の看護について、適切なのはどれか。
令和3年度
- 97女性生殖器疾患の検査について、誤っているのはどれか。
- 127人工妊娠中絶について、正しいのはどれか。
- 128母性看護領域における安全管理について、適切なのはどれか。
- 129胎盤について、正しいのはどれか。
- 130図について、子宮内における胎児位置の説明として、正しいのはどれか。
- 131産瘤について、正しいのはどれか。
- 132産褥期の身体的・心理的変化について、正しいのはどれか。
- 133標準的な成長・発達をしている2歳児ができることはどれか。
- 134離乳食の始め方について、適切なのはどれか。
- 135小児の予防接種について、正しいのはどれか。
- 136乳児への与薬について、適切なのはどれか。
- 137低出生体重児の看護について、適切なのはどれか。
- 138A ちゃん(3歳、女児)。 急性リンパ性白血病と診断された。 看護について、適切でないのはどれか。
令和2年度
- 28病気の子どもをもつ家族について、適切でないのはどれか。
- 93月経について、正しいのはどれか。
- 127小児の生理的特徴について、適切なのはどれか。
- 128熱性痙攣について、正しいのはどれか。
- 129離乳食について、正しいのはどれか。
- 130幼児の救急処置について、適切なのはどれか。
- 131乳幼児突然死症候群(SIDS)の予防に関する説明について、適切なのはどれか。
- 132先天性代謝異常症はどれか。
- 133流産の分類において、妊娠が継続できる可能性があるのはどれか。
- 134リプロダクティブヘルス/ライツについて、正しいのはどれか。
- 135胎児付属物について、正しいのはどれか。
- 13628歳の初産婦。 妊娠36週で妊婦健康診査に来院。 レオポルド触診法にて頭位・第1胎向、超音波ドップラー法にて胎児心拍数を聴取し…
- 137周産期の評価についての説明で、誤っているのはどれか。
- 138陣痛について、正しいのはどれか。
令和元年度
- 127妊娠中の異常と看護の組合せで、正しいものを一つ選べ。
- 128妊娠糖尿病が胎児に与える影響について、誤っているものを一つ選べ。
- 129胎盤の剝離徴候について、正しいものを一つ選べ。
- 130褥婦の看護について、正しいものを一つ選べ。
- 131生後2日目の新生児について、正常を逸脱しているものを一つ選べ。
- 132妊娠による母体の生理的変化について、誤っているものを一つ選べ。
- 133乳幼児のカウプ指数の標準値について、正しいものを一つ選べ。
- 134胎盤を介して胎児に移行する免疫グロブリンについて、正しいものを一つ選べ。
- 135小児の嘔吐時の看護について、誤っているものを一つ選べ。
- 136川崎病について、誤っているものを一つ選べ。
- 137自閉スペクトラム症(自閉症スペクトラム障害)の特徴的な症状について、誤っているものを一つ選べ。
- 138個室隔離状態にある学童期の白血病患児の看護について、誤っているものを一つ選べ。
平成30年度
- 105子宮筋腫について、正しいものを一つ選べ。
- 112不妊症について、正しいものを一つ選べ。
- 127妊娠による母体の変化について、誤っているものを一つ選べ。
- 128妊娠期の葉酸の付加量について、正しいものを一つ選べ。
- 129分娩の3要素を構成するものについて、誤っているものを一つ選べ。
- 130産褥体操の効果について、誤っているものを一つ選べ。
- 131常位胎盤早期剝離の特徴について、正しいものを一つ選べ。
- 132母子保健統計の用語の説明について、正しいものを一つ選べ。
- 133歯の成長について、正しいものを一つ選べ。
- 134小児の与薬および注射について、正しいものを一つ選べ。
- 135ウイルス性肝炎について、正しいものを一つ選べ。
- 136小児の急性糸球体腎炎について、正しいものを一つ選べ。
- 137小児の血友病について、正しいものを一つ選べ。
平成29年度
- 127次の用語の説明について、誤っているものを一つ選べ。
- 128妊娠12週の妊婦の健康診査時の看護について、正しいものを一つ選べ。
- 129妊娠後期の妊婦にとって最も安楽な体位について、正しいものを一つ選べ。
- 130分娩第3期・4期の看護について、誤っているものを一つ選べ。
- 131アプガースコアについて、誤っているものを一つ選べ。
- 132産褥1日目の褥婦の経過について、正しいものを一つ選べ。
- 133母子感染(垂直感染)について、正しい組合せを一つ選べ。 a 妊娠、分娩及び授乳を通して、母体に感染している病原微生物が児に感染す…
- 134小児のてんかん・痙攣性疾患とその看護について、誤っているものを一つ選べ。
- 135小児の口唇裂・口蓋裂について、正しいものを一つ選べ。
- 136幼児期の生理的特徴について、正しいものを一つ選べ。
- 137子どもの熱中症について、正しいものを一つ選べ。
- 138離乳のすすめ方について、誤っているものを一つ選べ。
- 139E.H.エリクソンによる学童期(児童期)の発達課題について、正しいものを一つ選べ。
平成28年度
- 127妊娠後期の全身の変化について、正しいものを一つ選べ。
- 128妊婦の定期健康診査について、誤っているものを一つ選べ。
- 129妊娠高血圧症候群について、正しいものを一つ選べ。
- 130分娩期のケアについて、正しいものを一つ選べ。
- 131産褥期の異常について、正しいものを一つ選べ。
- 132正常分娩後の褥婦の看護について、正しいものを一つ選べ。
- 133沐浴について、正しいものを一つ選べ。
- 134小児の身体計測について、誤っているものを一つ選べ。
- 135乳幼児の消化器系疾患について、正しいものを一つ選べ。
- 137乳幼児突然死症候群について、正しいものを一つ選べ。
- 138ネフローゼ症候群患児の看護について、誤っているものを一つ選べ。
- 148幼児期初期(15~36か月)の発達について、正しいものを一つ選べ。
平成27年度
- 104産婦人科での内診時の介助について、誤っているものを一つ選べ。
- 127月経について、誤っているものを一つ選べ。
- 128妊娠期の生活指導について、正しいものを一つ選べ。
- 129妊娠、分娩、産褥の異常と看護について、誤っているものを一つ選べ。
- 130分娩第1期にある産婦の看護について、正しいものを一つ選べ。
- 131産後の退院指導について、正しいものを一つ選べ。
- 132新生児の看護について、誤っているものを一つ選べ。
- 133小児の生理的特徴について、正しいものを一つ選べ。
- 134小児の運動機能の発達について、正しいものを一つ選べ。
- 135アトピー性皮膚炎患児の看護について、誤っているものを一つ選べ。
- 136小児欠神てんかんについて、正しいものを一つ選べ。
- 137小児感染症について、正しいものを一つ選べ。
- 138小児におこりやすい疾患と症状への対応について、誤っているものを一つ選べ。