ホーム › 准看護師試験 › 平成28年度 › 問137平成28年度 准看護師試験 問137母子看護2016年☆ ブックマーク乳幼児突然死症候群について、正しいものを一つ選べ。男児より女児に多い。1~2歳児に多い。母乳栄養児に多い。うつぶせ寝は危険因子である。解答・解説を見る正答4解説正しいのは「うつぶせ寝は危険因子である」である。 乳幼児突然死症候群(SIDS)の危険因子として、うつぶせ寝・人工乳・受動喫煙が挙げられ、あお向け寝の指導が重要。 SIDSは女児より男児に多く、生後2〜6か月に多発し、母乳栄養はリスクを低下させる。← 問136問138 →まとめて解く平成28年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題平成28年度 准看護師試験 の全150問を見る →