配線図の過去問一覧(第二種電気工事士 学科試験)
第二種電気工事士 学科試験の「配線図」から出題された280問です。
2025年度 上期
- 31①で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で,交通に支障がない…
- 32②で示す部分の配線工事にEM電線を使用した場合,使用できない電線の記号(種類)は。
- 33③で示す図記号の器具の種類は。
- 34④で示す図記号の名称は。
- 35⑤で示す図記号の機器は。
- 36⑥で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
- 37⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
- 38⑧で示す図記号の器具の名称は。
- 39⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 40⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。 その図記号の傍記表示は。
- 41⑪で示す図記号の機器は。
- 42⑫で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいも…
- 43⑬で示す地下1階のポンプ室内で使用されていないものは。
- 44⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビ…
- 45⑮で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
- 46⑯で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
- 47⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 48⑱で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 49この配線図の図記号から,この工事で使用されているコンセントは。
- 50この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
2025年度 下期
- 31①で示す部分の工事方法として,適切なものは。 なお,図は木造住宅の配線図である。
- 32②で示す図記号の器具の種類は。
- 33③で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
- 34④で示す部分の配線で(VE28)とあるのは。
- 35⑤で示す図記号の名称は。
- 36⑥で示す図記号の名称は。
- 37⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 38⑧で示す図記号の名称は。
- 39⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 40⑩で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度…
- 41⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 42⑫で示す図記号のものは。
- 43⑬で示す図記号の器具は。
- 44⑭で示す図記号の器具は。
- 45⑮で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場…
- 46⑯で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいも…
- 47⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 48この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
- 49この配線図の2階部分の施工で,一般的に使用されることのないものは。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビニル絶…
- 50この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシ…
2024年度 上期
- 31①で示す図記号の名称は。
- 32②で示す図記号の器具の取り付け場所は。
- 33③で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
- 34④で示す図記号の名称は。
- 35⑤で示す部分の配線で(VE28)とあるのは。
- 36⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして正しいものは。 なお,引込線の電源側には地絡遮…
- 37⑦で示す箇所に設置する機器の図記号は。
- 38⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 39⑨で示す図記号の器具を用いる目的は。
- 40⑩の部分の最少電線本数(心線数)は。
- 41⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
- 42⑫で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。
- 43⑬で示す部分の配線工事で一般的に使用されることのない工具は。
- 44⑭で示す回路の漏れ電流を測定できるものは。
- 45⑮で示す図記号の部分に使用される機器は。
- 46⑯の示す接地線を直線重合せ接続する場合の工具とスリーブの組合せとして,適切なものは。
- 47⑰で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
- 48⑱で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,接…
- 49⑲で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいも…
- 50この配線図で,使用されていないコンセントは。
2024年度 下期
- 31①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 32②で示す引込口開閉器が省略できる場合の,工場と倉庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
- 33③で示す図記号の名称は。
- 34④で示す電線の種類は。
- 35⑤で示す図記号の器具の名称は。
- 36⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。
- 37⑦で示す部分の接地工事の電線(軟銅線)の最小太さと,接地抵抗の最大値との組合せで,正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度電…
- 38⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 39⑨で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
- 40⑩で示す部分に取り付けるモータブレーカの図記号は。
- 41⑪で示す部分の接地抵抗を測定するものは。
- 42⑫で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
- 43⑬で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正…
- 44⑭で示す点滅器の取付け工事に使用されることのない材料は。
- 45⑮で示す図記号のコンセントは。
- 46⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビ…
- 47⑰で示す部分に使用するトラフは。
- 48⑱で示す図記号の機器は。
- 49⑲で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に使用されることのないものは。
- 50⑳で示す図記号の電線管をモーターに接続するために使用されるものは。
2023年度 下期 午後
- 31①で示す図記号の名称は。
- 32②で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。 その図記号の傍記表示として,正しいものは。
- 33③で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 34④で示す低圧ケーブルの名称は。
- 35⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 36⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度…
- 37⑦で示す図記号の名称は。
- 38⑧で示す図記号の名称は。
- 39⑨で示す図記号の器具の取り付け場所は。
- 40⑩で示す配線工事で耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル電線管を使用した。 その傍記表示は。
- 41⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 た…
- 42⑫で示す部分でDV線を引き留める場合に使用するものは。
- 43⑬で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 44⑭で示す図記号の部分に使用される機器は。
- 45⑮で示す屋外部分の接地工事を施すとき,一般的に使用されることのないものは。
- 46⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビ…
- 47⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 48⑱で示す図記号のものは。
- 49この配線図の施工で,使用されていないものは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
- 50この配線図で,使用されているコンセントは。
2023年度 下期 午前
- 31①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 32②で示す部分の図記号の傍記表示「WP」の意味は。
- 33③で示す図記号の器具の種類は。
- 34④で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の導体の最小直径[mm]は。
- 35⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 36⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度…
- 37⑦で示す部分に使用できるものは。
- 38⑧で示す部分の配線で(E19)とあるのは。
- 39⑨で示す引込口開閉器が省略できる場合の,住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
- 40⑩で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
- 41⑪で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいも…
- 42⑫で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビ…
- 43⑬で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 44⑭で示す図記号の器具は。
- 45⑮で示す部分に取り付ける機器は。
- 46⑯で示す図記号のものは。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形(VVF)を用い…
- 47⑰で示す部分の配線工事で,一般的に使用されることのない工具は。
- 48⑱で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 49この配線図の図記号で,使用されていないコンセントは。
- 50この配線図の施工に関して,使用するものの組合せで,誤っているものは。
2022年度 上期 午後
- 31①で示す部分の工事方法として,適切なものは。 なお,図は木造住宅の配線図である。
- 32②で示す図記号の器具の種類は。
- 33③で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度…
- 34④で示す部分は抜け止め形の防雨形コンセントである。 その図記号の傍記表示は。
- 35⑤で示す部分の配線で(PF16)とあるのは。
- 36⑥で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
- 37⑦で示す図記号の名称は。
- 38⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 39⑨で示す図記号の名称は。
- 40⑩で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 41⑪で示す図記号のものは。
- 42⑫で示す図記号の器具は。
- 43⑬で示す図記号の機器は。
- 44⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場…
- 45⑮で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 46⑯で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 47⑰で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。 正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源…
- 48⑱で示す図記号の器具は。
- 49この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
- 50この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。 なお、屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600V ビニル絶縁ビニル…
2022年度 上期 午前
- 31①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 32②で示す引込口開閉器の設置は。 ただし,この屋内電路を保護する過負荷保護付漏電遮断器の定格電流は20Aである。
- 33③で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
- 34④で示す図記号の名称は。
- 35⑤で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で交通に支障がないも…
- 36⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。
- 37⑦で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値と,電線(軟銅線)の最小太さとの組合せで,適切なものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度電…
- 38⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 39⑨で示す部分にモータブレーカを取り付けたい。 図記号は。
- 40⑩で示すコンセントの極配置(刃受)で,正しいものは。
- 41⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
- 42⑫で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 43⑬で示す点滅器の取付け工事に使用されないものは。
- 44⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビ…
- 45⑮で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいも…
- 46⑯で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。 正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源…
- 47⑰で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。
- 48⑱で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に用いるものとして,不適切なものは。
- 49⑲で示す図記号の器具は。
- 50この配線図で,使用されていないコンセントは。
2022年度 下期 午後
- 31①で示す部分にペンダントを取り付けたい。 図記号は。
- 32②で示す図記号の名称は。
- 33③で示すコンセントの極配置(刃受)は。
- 34④で示す部分の工事方法として,適切なものは。 なお,図は木造住宅の配線図である。
- 35⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 36⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度…
- 37⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 38⑧で示す部分の配線で(PF22)とあるのは。
- 39⑨で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
- 40⑩で示す図記号の配線方法は。
- 41⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 42⑫で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいも…
- 43⑬で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場…
- 44⑭で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 45⑮で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。 正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源…
- 46この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。 なお、屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600V ビニル絶縁ビニル…
- 47この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
- 48この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
- 49この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
- 50この配線図で,使用されているコンセントとその個数の組合せで正しいものは。
2022年度 下期 午前
- 31①で示す図記号の名称は。
- 32②で示す部分にペンダントを取り付けたい。 図記号は。
- 33③で示す引込口開閉器が省略できる場合の,住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
- 34④で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 35⑤の部分で施設する配線用遮断器は。
- 36⑥で示す図記号の名称は。
- 37⑦で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
- 38⑧で示す部分に波付硬質合成樹脂管を施工したい。 その図記号の傍記表示は。
- 39⑨で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度…
- 40⑩で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 41⑪で示す点滅器の取付け工事に使用するものは。
- 42⑫で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とした場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印の組合せで,正しいものは。 た…
- 43⑬で示す回路の負荷電流を測定するものは。
- 44⑭で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。 正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源…
- 45⑮で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 46⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビ…
- 47⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 48この配線図で,使用されていないコンセントは。
- 49この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
- 50この配線図の施工に関して,一般的に使用するものの組合せで,不適切なものは。
2021年度 上期 午後
- 31①で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で,交通に支障がない…
- 32②で示す配線工事に使用できない電線の記号(種類)は。
- 33③で示す図記号の器具の種類は。
- 34④で示す図記号の機器は。
- 35⑤で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
- 36⑥で示す図記号の器具の名称は。
- 37⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。 漏…
- 38⑧で示す図記号の器具の名称は。
- 39⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 40⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。 その図記号の傍記表示は。
- 41⑪で示す図記号の機器は。
- 42⑫で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 43⑬で示す地下1階のポンプ室内で使用されていないものは。
- 44⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビ…
- 45⑮で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
- 46⑯で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
- 47⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 48⑱で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいも…
- 49この配線図の図記号から,この工事で使用されているコンセントは。
- 50この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
2021年度 上期 午前
- 31①で示す図記号の機器の名称は。
- 32②で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
- 33③で示す低圧ケーブルの種類は。
- 34④で示す図記号の器具の種類は。
- 35⑤で示すコンセントの極配置(刃受)は。
- 36⑥で示す部分はルームエアコンの屋外ユニットである。 その図記号の傍記表示は。
- 37⑦で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
- 38⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 39⑨で示す器具にコード吊りで白熱電球を取り付ける。 使用できるコードと最小断面積の組合せとして,正しいものは。
- 40⑩で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 41⑪で示す図記号の機器は。
- 42⑫で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
- 43⑬で示す図記号の器具は。
- 44⑭で示すコンセントの電圧と極性を確認するための測定器の組合せで,正しいものは。
- 45⑮で示す図記号の機器は。
- 46⑯で示すボックス内の接続をすべて圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 た…
- 47⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 48⑱で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただ…
- 49この配線図の図記号から,この工事で使用されていないコンセントは。
- 50この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
2021年度 下期 午後
- 31①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 32②で示す引込口開閉器が省略できる場合の,工場と倉庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
- 33③で示す図記号の名称は。
- 34④で示す部分に使用できるものは。
- 35⑤で示す屋外灯の種類は。
- 36⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。
- 37⑦で示す図記号の計器の使用目的は。
- 38⑧で示す部分の接地工事の電線(軟銅線)の最小太さと,接地抵抗の最大値との組合せで,正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度電…
- 39⑨で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
- 40⑩で示す部分に取り付けるモータブレーカの図記号は。
- 41⑪で示す部分の接地抵抗を測定するものは。
- 42⑫で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
- 43⑬で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正…
- 44⑭で示す点滅器の取付け工事に使用されることのない材料は。
- 45⑮で示す図記号のコンセントは。
- 46⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。 なお,屋内配線の工事は,特記のある場合を除き600Vビ…
- 47⑰で示す部分に使用するトラフは。
- 48⑱で示す図記号の機器は。
- 49⑲で示す部分を金属管工事で行う場合,管の支持に用いる材料は。
- 50⑳で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に使用されることのないものは。
2021年度 下期 午前
- 31①で示す図記号の名称は。
- 32②で示す図記号の器具の名称は。
- 33③で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
- 34④で示す部分の工事の種類として,正しいものは。 なお,図は木造住宅の配線図である。
- 35⑤で示す部分に施設する機器は。
- 36⑥で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
- 37⑦で示す部分に照明器具としてペンダントを取り付けたい。 図記号は。
- 38⑧で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして正しいものは。 なお,漏電遮断器は,定格感度電…
- 39⑨で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
- 40⑩で示す部分の図記号の傍記表示「LK」の種類は。
- 41⑪で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。 正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源…
- 42⑫で示す点滅器の取付け工事に使用する材料として,適切なものは。
- 43⑬で示す図記号の器具は。
- 44⑭で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいも…
- 45⑮で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで正しいものは。 ただし…
- 46⑯で示す図記号の機器は。
- 47⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使…
- 48この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
- 49この配線図の施工で,使用されていないものは。
- 50この配線図の施工に関して,一般的に使用されることのないものは。