配電理論・配線設計の過去問一覧(第二種電気工事士 学科試験)
第二種電気工事士 学科試験の「配電理論・配線設計」から出題された69問です。
2025年度 上期
- 6図のような単相2線式回路において,配線の長さは100m,負荷電流は10Aで,抵抗負荷が接続されている。 配線の電圧降下(Vs-V…
- 7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.1Ωのとき,a-b間の電圧[V]は。
- 8合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5mm2の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて…
- 9図のように定格電流100Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,6mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,分岐点か…
2025年度 下期
2024年度 上期
- 6図のように,電線のこう長8mの配線により,消費電力2000Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100Vであった。…
- 7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.1Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに15Aのとき,この配線の電力損失[…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線1本当たりの…
- 9図のような電熱器H1台と電動機M2台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。 この幹線の太さを決定する根拠となる電流IW[A…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,分岐点か…
2024年度 下期
- 6図のような単相2線式回路で,c-c´間の電圧が99Vのとき,a-a´間の電圧[V]は。 ただし,rは電線の抵抗[Ω]とする。
- 7図1のような単相3線式回路を,図2のような単相2線式回路に変更した場合,配線の電力損失はどうなるか。 ただし,負荷電圧は100V…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5mm2の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線1本当た…
- 9図のように定格電流125Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,分岐点か…
2023年度 下期 午後
- 6図のような三相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗値が0.15Ω,線電流が10Aのとき,この配線の電力損失[W]は。
- 7図のような単相3線式回路(電源電圧210/105V)において,抵抗負荷A20Ω,B10Ωを使用中に,図中の×印点Pで中性線が断線…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5mm2の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線1本当た…
- 9図のように定格電流50Aの配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVRケーブル太さ8mm2(許容電流42A)で低圧屋内電路を分…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして,不適切なものは。
2023年度 下期 午前
- 6図のような単相2線式回路で,c-c´間の電圧が100Vのとき,a-a´間の電圧[V]は。 ただし,r1及びr2は電線の電気抵抗[…
- 7図のような単相3線式回路で,負荷A,負荷Bはともに消費電力800Wの抵抗負荷である。 負荷電圧がともに100Vであるとき,この配…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線1本当たりの…
- 9図のように定格電流50Aの配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVRケーブル太さ8mm2(許容電流42A)で低圧屋内電路を分…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,分岐点か…
2022年度 上期 午後
- 6図のように,単相2線式電線路で,抵抗負荷A,B,Cにそれぞれ負荷電流10Aが流れている。 電源電圧が210Vであるとき抵抗負荷C…
- 7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.1Ωのとき,a-b間の電圧[V]は。
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)2本を収めて施設した場合,電線1本当たりの…
- 9図のように,三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。 ただし,…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,分岐点か…
2022年度 上期 午前
- 6図のような三相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗が0.15Ω,線電流が10Aのとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 7図のような単相3線式回路において,消費電力1000W,200Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。 図中の×印点で断線した場合,…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線1本当たりの…
- 9定格電流12Aの電動機5台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。 この幹線の太さを決定するための根拠となる電流の最小値[A…
- 10定格電流30Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコンセントの図記号の組合せとして,適切なもの…
2022年度 下期 午後
- 6図のように,電線のこう長8mの配線により,消費電力2000Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100Vであった。…
- 7図のような単相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗が0.1Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに20Aのとき,この電線路の電力損失[W]…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合,電線1本当たりの…
- 9図のように定格電流50Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の電…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,分岐点か…
2022年度 下期 午前
- 6図のような単相2線式電線路において,線路の長さは50m,負荷電流は25Aで,抵抗負荷が接続されている。 線路の電圧降下(Vs-V…
- 7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.1Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに15Aのとき,この電線路の電力損失…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合,電線1本当たりの…
- 9図のように定格電流60Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,不適切なものは。 ただし,分岐点…
2021年度 上期 午後
- 6図のような単相2線式回路で,c-c´間の電圧が100Vのとき,a-a´間の電圧[V]は。 ただし,r1及びr2は電線の電気抵抗[…
- 7図のような単相3線式回路において,消費電力100W,200Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。 図中の×印点で断線した場合,a…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)6本を収めて施設した場合,電線1本当たりの…
- 9図のように,定格電流100Aの配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVRケーブルで低圧屋内電路を分岐する場合,a-b間の長さ…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,不適切なものは。 ただし,分岐点…
2021年度 上期 午前
- 6図のような単相3線式回路で,スイッチaだけを閉じたときの電流計Aの指示値I1[A]とスイッチa及びbを閉じたときの電流計Aの指示…
- 7図のような三相交流回路において,電線1線当たりの抵抗が0.2Ω,線電流が15Aのとき,この電線路の電力損失[W]は。
- 8合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5mm2の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)7本を収めて…
- 9図のような電熱器H1台と電動機M2台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。 この幹線の太さを決定する根拠となる電流IW[A…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,分岐点か…
2021年度 下期 午後
- 6図のような単相2線式回路において,c-c´間の電圧が100Vのとき,a-a´間の電圧[V]は。 ただし,rは電線の電気抵抗[Ω]…
- 7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの電気抵抗が0.2Ω,抵抗負荷に流れる電流がともに10Aのとき,配線の電力損失[…
- 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5mm2の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合,電線1本当た…
- 9図のような電熱器H1台と電動機M2台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。 この幹線の太さを決定する根拠となる電流IW[A…
- 10定格電流30Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコンセントの図記号の組合せとして,適切なもの…
2021年度 下期 午前
- 6図のような単相2線式回路において,d-d´間の電圧が100Vのときa-a´間の電圧[V]は。 ただし,r1,r2及びr3は電線の…
- 7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.05Ωのとき,a-b間の電圧[V]は。
- 8低圧屋内配線の合成樹脂管工事で,管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)を4本収めて施設した場合,電線1本当たりの…
- 9図のように定格電流40Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-b間の…
- 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,分岐点か…