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臨床歯科医学
臨床歯科医学の過去問一覧(言語聴覚士国家試験)
言語聴覚士国家試験の「臨床歯科医学」から出題された56問です。
2025年度
午前16
顔面外傷について誤っているのはどれか
午前18
唾液腺の組織障害によって口腔乾燥症を引き起こすのはどれか
午後115
搬痕とケロイドについて誤っているのはどれか
午後116
咬唇癖について誤っているのはどれか
午後117
口腔癌切除後の再建手術について誤っているのはどれか
2024年度
午前16
頭蓋骨縫合早期癒合症を伴うのはどれか。 2つ選んでください
午前17
口腔ケアの目的でないのはどれか
午前18
口唇形成術で再建する筋はどれか
午後115
正しいのはどれか。 3つ選んでください
午後116
片側完全唇顎口蓋裂患者において最も早期に行われる治療はどれか
2023年度
午前18
口腔粘膜の状態と原因との組み合わせで誤っているのはどれか。 2つ選んでください。
午後114
誤っているのはどれか。 2つ選んでください。
午後116
治療で抗真菌薬を用いるのはどれか。
午後117
顎関節円板および下顎頭内面に停止する筋はどれか。
2022年度
午前16
口蓋裂の手術法はどれか。 2つ選んでください
午前17
乳歯について正しいのはどれか
午前18
下顎枝の形成不全を特徴とするのはどれか
午後114
ピエール・ロバン症候群にみられるのはどれか。 3つ選んでください
午後115
頭頸部癌の再建手術によく用いられる筋皮弁はどれか。 3つ選んでください
午後116
開閉口に関与する筋(矢印)を図に示す。 咬筋はどれか
午後117
口腔乾燥を生じるのはどれか。 3つ選んでください
2021年度
午前16
顔面裂の一種と考えられる疾患はどれか
午前17
顔面の形成過程で上唇の形成に関与するのはどれか。 2つ選んでください
午前18
要介護高齢者に対する口腔ケアで予防効果がみられるのはどれか
午後114
創傷の処置で治癒を遅らせる局所因子となるのはどれか
午後115
咬合異常をきたす骨折はどれか。 2つ選んでください
午後116
口腔内の前癌病変はどれか
午後117
先天異常症候群の症状について誤っている組み合わせはどれか
2020年度
午前16
口唇裂に対する手術術式でないのはどれか
午前17
人体で最も硬い組織はどれか
午前18
口唇裂(未手術)で筋肉の連続性がないのはどれか
午後116
口腔組織・機能の加齢性変化で誤っているのはどれか
午後117
顎骨壊死に関連するのはどれか。 2つ選びなさい
2019年度
午前16
軟口蓋の口腔側と鼻腔側とに相対するZ形成を施し、軟口蓋の延長をはかる口蓋裂の手術法はどれか
午前17
義歯について正しいのはどれか
午前18
咀嚼で正しいのはどれか
午後116
口部ジスキネジアで正しいのはどれか
午後117
ウイルス感染症はどれか。 2つ選びなさい
2018年度
午前17
歯周病について誤っているのはどれか
午前18
症状の発現部位について誤っている組み合わせはどれか
午後115
口蓋裂の鼻咽腔閉鎖不全に対する術式はどれか。 2つ選びなさい
午後116
口腔粘膜の消毒に用いられないのはどれか
午後117
口腔癌で誤っているのはどれか
2017年度
午前17
誤っているのはどれか
午前18
誤っている組み合わせはどれか
午後115
矢状縫合の早期癒合によって起こる頭蓋の形状はどれか
午後116
開口障害を起こさないのはどれか
午後117
誤っている組み合わせはどれか
2016年度
午前8
片側唇顎口蓋裂において正常と異なる構造になっているのはどれか。 2つ選びなさい
午前17
歯周病の治療法でないのはどれか
午後117
顎関節症の症状でないのはどれか
2015年度
午前17
う蝕について正しいのはどれか
午後114
口唇裂の手術術式ではないのはどれか
午後115
ピエール・ロバン症候群に通常みられないのはどれか
午後116
歯垢について誤っているのはどれか
午後117
誤っているのはどれか
ほかの分野
基礎医学
131問
失語・高次脳機能障害学
225問
心理学
233問
発声発語・嚥下障害学
322問
社会福祉・教育
89問
聴覚障害学
271問
臨床医学
231問
言語発達障害学
246問
言語聴覚障害学総論
71問
音声・言語・聴覚医学
89問
音声・言語学
236問