ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午前問182018年度 言語聴覚士国家試験 午前問18臨床歯科医学2018年☆ ブックマーク症状の発現部位について誤っている組み合わせはどれかリガ・フェーデ病-舌下部エプーリス-口唇吹き抜け骨折(ブローアウト骨折)-眼窩ヘルパンギーナ-咽頭ガマ腫-口底購入状況を確認しています…正答2解説エプーリスは歯肉に生じる良性の増殖性病変であり、口唇ではなく歯肉に発生する。 「エプーリス-口唇」という組み合わせは誤りであり、正解は2。 リガ・フェーデ病は乳歯による舌下部の潰瘍(選択肢1は正しい)。 吹き抜け骨折(ブローアウト骨折)は眼窩底の骨折(選択肢3は正しい)。 ヘルパンギーナは軟口蓋・口蓋弓・咽頭後壁に水疱・潰瘍が生じる(選択肢4は正しい)。 ガマ腫は口底の粘液嚢胞(選択肢5は正しい)。← 午前問17午前問19 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →