ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2021年度 › 午後問1162021年度 言語聴覚士国家試験 午後問116臨床歯科医学2021年☆ ブックマーク口腔内の前癌病変はどれか白板症線維腫外骨腫粘液嚢胞帯状疱疹購入状況を確認しています…正答1解説白板症 白板症とはその粘膜の最も外側の部分である上皮が肥厚したもの(細胞数が増えて膨らんだ状態)で、その下の毛細血管が透けて見えなくなり、結果的に白く見える状態を指します。 痛みはありません。 顕微鏡で見て異形を伴う場合は、がんの前段階にあたる前がん病変として扱われます。 白板症について詳しく読む← 午後問115午後問117 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →