ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午前問172018年度 言語聴覚士国家試験 午前問17臨床歯科医学2018年☆ ブックマーク歯周病について誤っているのはどれか糖尿病患者の有病率は高い喫煙者の有病率は高い永久歯喪失の主な原因である若年期にも発症する歯周ポケットは浅い購入状況を確認しています…正答5解説歯周病(歯周炎)では歯肉の炎症と歯槽骨の吸収が進行し、歯周ポケット(歯と歯肉の間の溝)が深くなる(浅い、という記述は誤り)。 正解は5。 糖尿病患者は免疫機能低下により歯周病の有病率が高い(選択肢1は正しい)。 喫煙は歯周病の主要リスク因子(選択肢2は正しい)。 歯周病は成人の永久歯喪失の最大原因(選択肢3は正しい)。 若年性歯周炎(侵襲性歯周炎)のように若年期にも発症する(選択肢4は正しい)。← 午前問16午前問18 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →