ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1152018年度 言語聴覚士国家試験 午後問115臨床歯科医学2018年☆ ブックマーク口蓋裂の鼻咽腔閉鎖不全に対する術式はどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。咽頭弁形成術四角弁法ミラード法ファーロー法マリケン法購入状況を確認しています…正答1・4解説正解は1と4。 鼻咽腔閉鎖不全に対する術式として咽頭弁形成術(pharyngeal flap)とファーロー法(Furlow法、二重対向Z形成術)が用いられる。 四角弁法・ミラード法・マリケン法はいずれも口唇裂の形成術であり、鼻咽腔閉鎖不全の手術ではない。← 午後問114午後問116 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →