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第一種電気工事士 学科試験
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配線図
配線図の過去問一覧(第一種電気工事士 学科試験)
第一種電気工事士 学科試験の「配線図」から出題された120問です。
2025年度 上期
41
①に設置する機器は。
42
② で示す機器の接地線 (軟銅線 )の最小太さと接地抵抗値の組合せとして,適切なものは。
43
③で示す機器の文字記号(略号)は。
44
④の部分に施設する機器と使用する本数は。
45
⑤で示す機器に関する記述として,正しいものは。
46
⑥で示す部分に施設する機器の複線図として,正しいものは。
47
⑦に設置する機器の役割は。
48
⑧ で示す高圧絶縁電線(KIP) の構造は。
49
⑨で示す直列リアクトルのリアクタンスとして,適切なものは。
50
⑩で示す機器とインタロックを施す機器は。 ただし,非常用予備電源と常用電源を電気的に接続しないものとする。
2025年度 下期 学科
41
①で示す機器の動作特性試験に用いるものは。
42
②で示す部分の施工で使用しないものは。
43
③で示す a ,b ,c の機器において,この高圧受電設備を点検時に停電させるための開路手順として,最も不適切なものは。
44
④で示す装置を使用する主な目的は。
45
⑤で示す図記号の器具の名称は。
46
⑥に設置する機器として,一般的に使用されるものの図記号は。
47
⑦で示す機器の役割は。
48
⑧で示す機器の名称は。
49
⑨で示す部分に使用する CVT ケーブルとして,適切なものは。
50
⑩で示す動力制御盤内から電動機に至る配線で,必要とする電線本数(心線数)は。
2024年度 上期
41
①で示す図記号の機器に関する記述として,正しいものは。
42
②に設置する単相機器の必要最少数量は。
43
図中の③ a, ③ b に入る図記号の組合せとして,正しいものは。
44
④で示す機器の役割は。
45
⑤で示す図記号の機器と文字記号(略号)の組合せとして,正しいものは。
46
⑥に設置する機器の組合せとして,正しいものは。
47
⑦で示す部分の相確認に用いるものは。
48
⑧で示す部分に設置できる機器は。
49
⑨で示す機器の役割として,誤っているものは。
50
⑩で示す動力制御盤内から電動機に至る配線で,必要とする電線本数(心線数)は。
2024年度 下期 学科
41
①で示す図記号の機器に関する記述として,正しいものは。
42
②で示す部分に使用する CVT ケーブルとして,適切なものは。
43
③で示す機器の名称と文字記号(略号)の組合せとして,正しいものは。
44
④に設置する機器は。
45
⑤の部分に施設する機器と使用する本数として,適切なものは。
46
⑥に設置する機器として,正しいものは。
47
⑦で示す部分に設置する機器の図記号と制御器具番号の組合せとして,正しいものは。
48
⑧で示す部分に設置する機器の図記号として,適切なものは。
49
⑨で示す機器の役割として,誤っているものは。
50
⑩で示す部分の図記号で,正しいものは。
2023年度 下期 学科 午後
41
①の部分に設置する機器は。
42
②で示す図記号の接点の機能は。
43
③で示す機器は。
44
④で示す部分に使用される接点の図記号は。
45
⑤で示す部分に使用されるブザーの図記号は。
46
①で示す機器を設置する目的として,正しいものは。
47
②に設置する機器の図記号は。
48
③に示す機器と文字記号(略号)の組合せで,正しいものは。
49
④で示す機器は。
50
⑤で示す部分に設置する機器と個数は。
2023年度 下期 学科 午前
41
①で示す機器の役割は。
42
②の端末処理の際に,不要なものは。
43
③で示す装置を使用する主な目的は。
44
④に設置する機器は。
45
⑤で示す機器の役割として,正しいものは。
46
⑥で示す部分に施設する機器の複線図として,正しいものは。
47
⑦で示す部分に使用できる変圧器の最大容量[kV・A]は。
48
⑧で示す機器の役割として,誤っているものは。
49
⑨で示す機器の目的は。
50
⑩で示す部分に使用するCVTケーブルとして,適切なものは。
2022年度 下期 学科 午後
41
①の部分に設置する機器は。
42
②で示す部分に使用される接点の図記号は。
43
③で示す接点の役割は。
44
④に設置する機器は。
45
⑤で示す部分に使用されるブザーの図記号は。
46
①で示す図記号の機器の名称は。
47
②の部分の接地工事に使用する保護管で,適切なものは。 ただし,接地線に人が触れるおそれがあるものとする。
48
③に設置する機器の図記号は。
49
④に設置する機器は。
50
⑤で示す部分の検電確認に用いるものは。
2022年度 下期 学科 午前
41
①の端末処理の際に,不要なものは。
42
②で示すストレスコーン部分の主な役割は。
43
③で示すⓐ,ⓑ,ⓒの機器において,この高圧受電設備を点検時に停電させる為の開路手順として,最も不適切なものは。
44
④で示す装置を使用する主な目的は。
45
⑤に設置する機器は。
46
⑥で示す図記号の器具の名称は。
47
⑦に設置する機器として,一般的に使用されるものの図記号は。
48
⑧で示す機器の名称は。
49
⑨で示す部分に使用するCVTケーブルとして,適切なものは。
50
⑩で示す動力制御盤内から電動機に至る配線で,必要とする電線本数(心線数)は。
2021年度 下期 学科 午後
41
①に設置する機器は。
42
②で示す部分に設置する機器の図記号と文字記号(略号)の組合せとして,正しいものは。
43
③の部分の電線本数(心線数)は。
44
④の部分に施設する機器と使用する本数は。
45
⑤に設置する機器の役割は。
46
⑥で示す高圧絶縁電線 (KIP) の構造は。
47
⑦で示す直列リアクトルのリアクタンスとして,適切なものは。
48
⑧で示す部分に施設する機器の複線図として,正しいものは。
49
⑨で示す機器とインタロックを施す機器は。 ただし,非常用予備電源と常用電源を電気的に接続しないものとする。
50
⑩で示す機器の名称は。
2021年度 下期 学科 午前
41
①で示す図記号の機器に関する記述として,正しいものは。
42
②で示す機器の文字記号(略号)は。
43
③で示す部分に使用する CVT ケーブルとして,適切なものは。
44
④で示す部分に使用されないものは。
45
⑤で示す機器の名称と制御器具番号の正しいものは。
46
⑥に設置する機器は。
47
⑦で示す機器の接地線(軟銅線)の太さの最小太さは。
48
⑧に設置する機器の組合せは。
49
⑨に入る正しい図記号は。
50
⑩で示す機器の役割として,誤っているものは。
2020年度 下期 学科
41
①で示す接点が開路するのは。
42
②で示す接点の役目は。
43
③で示す図記号の機器は。
44
④で示す押しボタンスイッチPB-3を正転運転中に押したとき,電動機の動作は。
45
⑤で示す部分の結線図は。
46
①で示す機器の役割は。
47
②で示す機器の定格一次電圧[kV]と定格二次電圧[V]は。
48
③で示す部分に設置する機器と個数は。
49
④に設置する機器と台数は。
50
⑤で示す部分に使用できる変圧器の最大容量[kV・A]は。
2019年度 下期 学科
41
①で示す部分の押しボタンスイッチの図記号の組合せで,正しいものは。
42
②で示すブレーク接点は。
43
③の部分のインタロック回路の結線図は。
44
④の部分の結線図で,正しいものは。
45
⑤で示す図記号の機器は。
46
①で示す機器の文字記号(略号)は。
47
②で示す装置を使用する主な目的は。
48
③に設置する機器は。
49
④で示す部分で停電時に放電接地を行うものは。
50
⑤で示す変圧器の結線図において,B種接地工事を施した図で,正しいものは。
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