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病理学概論
病理学概論の過去問一覧(はり師・きゅう師国家試験)
はり師・きゅう師国家試験の「病理学概論」から出題された65問です。
第34回(2026年2月)
33
全身性疾患はどれか。
34
梗塞の際に融解壊死が最も生じやすい臓器はどれか。
35
浮腫(水腫)の原因疾患と発生機序の組合せで正しいのはどれか。
36
下肢の深部静脈血栓が剥離して血流で運ばれた場合、塞栓症を最も生じやすい臓器はどれか。
37
ラングハンス巨細胞の由来はどれか。
38
大腸癌の TNM 分類を行う上で必要な情報はどれか。
第33回(2025年2月)
33
疾病の経過において不定愁訴が現れる時期はどれか。
34
疾患・症候と代謝異常の組合せで最も適切なのはどれか。
35
播種性血管内凝固症候群(DIC)について誤っているのはどれか。
36
浮腫の原因となるのはどれか。
37
HIV 感染によって最も傷害を受ける細胞はどれか。
38
HPV 感染について最も適切なのはどれか。
第32回(2024年2月)
33
細胞老化で誤っているのはどれか。
34
女性に多い疾患はどれか。
35
疾患と沈着物の組合せで正しいのはどれか。
36
線維素性炎はどれか。
37
Th1 細胞が最も関与するアレルギーはどれか。
38
腫瘍と発がんに関連する微生物の組合せで誤っているのはどれか。
第31回(2023年2月)
33
パーキンソン病の病因に関与するのはどれか。
34
梗塞について正しいのはどれか。
35
血栓症を生じやすい疾患はどれか。
36
肉芽腫性炎はどれか。
37
初感染における免疫応答で最初に血中で上昇するのはどれか。
第30回(2022年2月)
33
遺伝性疾患はどれか。
34
DNA ウイルスはどれか。
35
左冠動脈閉塞による急性心筋梗塞で死亡した。 肺にみられる変化として適切でないのはどれか。
36
フィブリノゲンの滲出が特徴的なのはどれか。
37
抗原提示細胞はどれか。
38
癌と前癌病変の組合せで正しいのはどれか。
63
Ⅳ型アレルギーはどれか。
第29回(2021年2月)
32
抗体について正しいのはどれか。
33
疾病特有の症状を現し、次第に増悪する時期はどれか。
34
常染色体劣性(潜性)遺伝病で、両親ともに健常な保因者の場合、患児が出生する確率はどれか。
35
出血性梗塞を最も起こしやすい臓器はどれか。
36
塞栓の原因で最も頻度の高いのはどれか。
37
日和見感染症はどれか。
38
男性に比べて女性に高頻度に発生するのはどれか。
39
易感染性をきたさないのはどれか。
第28回(2020年2月)
38
感染症はどれか。
39
慢性肺うっ血の原因はどれか。
40
創傷の治癒過程で最も遅い時期にみられるのはどれか。
41
化膿性炎症の起炎菌として最も適切なのはどれか。
42
抗体を産生する細胞はどれか。
43
自己免疫疾患と自己抗体の組合せで正しいのはどれか。
44
腺癌の発生頻度が最も高いのはどれか。
第27回(2019年2月)
38
生存している患者から病変部の組織を採取するのはどれか。
39
Ⅲ型アレルギーによる疾患はどれか。
40
再生能力が最も低いのはどれか。
41
肉芽組織の構成要素はどれか。
42
肝硬変患者の脾臓に最も生じやすいのはどれか。
43
免疫不全症で HIV によるのはどれか。
44
扁平上皮癌が最も発生しやすいのはどれか。
第26回(2018年2月)
39
放射線障害を最も受けやすいのはどれか。
41
奇異塞栓がみられるのはどれか。
42
急性炎症の局所で最初に起こるのはどれか。
43
ヒト免疫不全ウイルスが主に感染する免疫担当細胞はどれか。
44
生命予後が良好なのはどれか。
76
次の文で示す症例について、問題75、問題76の問いに答えよ。 「50歳の男性。主訴は下肢の浮腫。血液検査は総蛋白5.2 g/dl…
第25回(2017年2月)
38
疾患の分類と疾患名の組合せで正しいのはどれか。
39
病原体が最も大きいのはどれか。
40
異物を処理する機転はどれか。
41
出血性梗塞を最も起こしやすいのはどれか。
42
分葉状の核をもつ細胞はどれか。
43
GVH反応が最も起きやすい移植臓器はどれか。
44
上皮性腫瘍はどれか。
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