ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第29回(2021年2月) › 問34第29回(2021年2月) はり師・きゅう師国家試験 問34病理学概論病理学概論2021年☆ ブックマーク常染色体劣性(潜性)遺伝病で、両親ともに健常な保因者の場合、患児が出生する確率はどれか。1/21/41/81/16購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 両親がともに保因者(遺伝子型Aa)の場合、子の遺伝子型はAA:Aa:aa=1:2:1の比で生まれるため、劣性形質を発症する(aa)確率は1/4となる。← 問33問35 →まとめて解く第29回(2021年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第29回(2021年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →