2022年4月 一級ボイラー技士試験の過去問
2022年4月に実施された一級ボイラー技士試験の全40問です。問題を選ぶと解答できます。正答と解説は1日1問まで無料で、Premium なら制限なく読めます。
- 問1伝熱に関するAからDまでの記述で、正しいもののみを全て挙げた組合せは、 次のうちどれか。 A 固体壁の表面とそれに接する流体との…
- 問2次の状況で運転しているボイラーのボイラー効率の値に最も近いものは、 (1)~(5)のうちどれか。 蒸発量 ………………………………
- 問3炉筒煙管ボイラーに関し、次のうち正しいものはどれか。
- 問4水管ボイラーに関し、次のうち適切でないものはどれか。
- 問5鋳鉄製ボイラーに関し、次のうち適切でないものはどれか。
- 問6ステーに関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問7空気予熱器に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問8ボイラーに使用する計測器に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問9圧力制御用機器に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問10温度検出器に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問11ボイラーの蒸気圧力上昇時の取扱いに関し、次のうち適切でないものはどれか。
- 問12ボイラーの送気開始時及び運転中の取扱いに関するAからDまでの記述で、 正しいもののみを全て挙げた組合せは、次のうちどれか。 A …
- 問13重油焚きボイラーの燃焼の状態に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問14ボイラーの水面計及び圧力計の取扱いに関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問15ボイラーのばね安全弁の調整及び試験に関し、次のうち適切でないものはどれか。
- 問16ボイラーの水位検出器の点検及び整備に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問17ボイラー休止中の保存法に関するAからDまでの記述で、正しいもののみを全て挙げた組合せは、次のうちどれか。 A 乾燥保存法には、窒…
- 問18蒸発量が300kg/hの炉筒煙管ボイラーに塩化物イオン濃度が15mg/Lの給水を行い、20kg/hの連続吹出しを行う場合、ボイラ…
- 問19ボイラーの清缶剤に関し、次のうち適切でないものはどれか。
- 問20ボイラーの腐食、劣化及び損傷に関し、次のうち適切でないものはどれか。
- 問21燃料の分析及び性質に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問22液体燃料に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問23重油の添加剤に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問24ボイラー用気体燃料に関し、次のうち誤っているものはどれか。 ただし、文中のガスの発熱量は、標準状態(0℃、101.325kPa)…
- 問25流動層燃焼に関するAからDまでの記述で、適切なもののみを全て挙げた組合せは、次のうちどれか。 A バブリング方式は、石炭などの燃…
- 問26次の文中の 内に入れるAからCまでの数値の組合せとして、正しいものは(1)~(5)のうちどれか。 なお、気体の体積は、標準状態(…
- 問27重油バーナに関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問28ファンに関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問29ボイラーの排ガス中のNO Xを低減する燃焼方法に関し、次のうち誤っているものはどれか。
- 問30重油燃焼ボイラーの低温腐食に関するAからDまでの記述で、正しいもののみを全て挙げた組合せは、次のうちどれか。 A 金属の表面温度…
- 問31法令上、原則としてボイラー技士でなければ取り扱うことができないボイラーは、次のうちどれか。
- 問32ボイラー(小型ボイラーを除く。)の検査及び検査証に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。
- 問33ボイラー(小型ボイラーを除く。)の設置場所等に関し、法令に違反するものは次のうちどれか。
- 問34法令上、一級ボイラー技士をボイラー取扱作業主任者として選任できない作業は、次のうちどれか。 ただし、いずれのボイラーも、異常があ…
- 問35ボイラー(小型ボイラーを除く。)の附属品の管理に関するAからDまでの記述で、法令に定められているもののみを全て挙げた組合せは、次…
- 問36ボイラー(小型ボイラーを除く。)の変更届及び変更検査に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。 ただし、計画届の免除認定を…
- 問37鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。)に取り付ける温度計、圧力計及び水高計に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。
- 問38鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。)の安全弁に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。
- 問39鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。)の燃焼安全装置に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。
- 問40鋳鉄製ボイラー(小型ボイラーを除く。)に関し、法令に定められていない内容のものは次のうちどれか。