ホーム › 一級ボイラー技士試験 › 2022年4月 › 問312022年4月 一級ボイラー技士試験 問31関係法令関係法令2022年☆ ブックマーク法令上、原則としてボイラー技士でなければ取り扱うことができないボイラーは、次のうちどれか。伝熱面積が15m2の温水ボイラー胴の内径が750mmで、その長さが1300mmの蒸気ボイラー伝熱面積が30m2の気水分離器を有しない貫流ボイラー伝熱面積が3m2の蒸気ボイラー最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー購入状況を確認しています…正答1解説正解は肢1。 伝熱面積14m²以下の温水ボイラーはボイラー取扱技能講習修了者も取り扱うことができるが、肢1は15m²でこの範囲を超えるため、原則としてボイラー技士でなければ取り扱うことができない。 肢2〜5は、いずれもボイラー技士以外にも取扱いが認められる規模又は構造である。← 問30問32 →まとめて解く2022年4月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2022年4月 一級ボイラー技士試験 の全40問を見る →