ホーム › 保健師国家試験 › 第105回 › 午前問11第105回 保健師国家試験 午前問11保健統計学一般2019年☆ ブックマーク平成 28 年(2016年)の女性の労働に関する説明で正しいのはどれか。育児休業取得率は 90 % を超えている。労働力人口比率は 60 % を超えている。30 歳代の就業率は 40 歳代よりも低い。平均勤続年数は 20 年前よりも短くなっている。購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 女性就業の顕著なM字カーブ現象により30歳代(育児期)の就業率は40歳代より明らかに低い。 育児休業取得率は当時50~60%程度で90%超ではない。 女性労働力人口比率は50%代で60%超ではない。 平均勤続年数は若干延長傾向。 統計実績データに合致するのは③のみ。← 午前問10午前問12 →まとめて解く第105回を通しで解く(110問)→この回の他の問題第105回 保健師国家試験 の全110問を見る →