ホーム › 保健師国家試験 › 第105回 › 午前問33第105回 保健師国家試験 午前問33保健医療福祉行政論一般2019年☆ ブックマーク感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律〈感染症法〉の五類感染症のうち、直ちに届け出る必要があるのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。麻しん百日咳破傷風侵襲性髄膜炎菌感染症Creutzfeldt-Jakob〈クロイツフェルト・ヤコブ〉病購入状況を確認しています…正答1・4解説正解は1、4。 感染症法における五類感染症のうち麻しんと侵襲性髄膜炎菌感染症は直ちに(24時間以内)の届出義務がある。 百日咳や破傷風は7日以内、クロイツフェルト・ヤコブ病は診断後で即時性を要しない。 同じ五類でも届出時期は疾患ごとに細かく規定される。← 午前問32午前問34 →まとめて解く第105回を通しで解く(110問)→この回の他の問題第105回 保健師国家試験 の全110問を見る →