2021年度 マンション管理士試験 14

区分所有法等2021☆ ブックマーク

甲マンション 102 号室を所有するAは、Bとの間で、同室を代金 1,000 万円でBに売却する旨の契約を結んだ。 その後、Aは、Cとの間で、同室を代金 1,200 万円でCに売却する旨の契約を結んだ。 この場合に関する次の記述のうち、 民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。

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