ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2019年度 › 問1112019年度 管理栄養士国家試験 問111栄養教育論2019年☆ ブックマーク保健センターで、第1子の養育者を対象に、地域ぐるみで子どもの健全な発育と発達を目的とした離乳食教室を実施した。 その評価の内容と評価の種類の組合せである。 正しいのはどれか。 1つ選べ。離乳食の開始の目安がわかった参加者の割合―――結果評価乳児期に避けたい食材がわかった参加者の割合――経過評価離乳食への不安を抱いている地域内の養育者数――総括的評価順調な発育をしている児の割合―――――――――形成的評価教室の後、参加者同士で出かけた者の数―――――影響評価購入状況を確認しています…正答5解説影響評価(インパクト評価)とは、プログラムが目標とする行動変容や社会的変化にどの程度影響を与えたかを測定するものである。 教室後に参加者同士で出かけた者の数は、プログラムによって参加者の社会的行動(外出・交流)が促進されたかどうかを示す影響評価の指標である。← 問110問112 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →