ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2018年度 › 問572018年度 管理栄養士国家試験 問57食べ物と健康2018年☆ ブックマークカンピロバクターとそれによる食中毒に関する記述である。 正しいのはどれか。 1つ選べ。潜伏期間は、サルモネラ菌よりも短い。大気中で増殖する。耐熱性エンテロトキシンを産生する。芽胞を形成する。人畜共通感染症の原因菌である。購入状況を確認しています…正答5解説カンピロバクターは人畜共通感染症の原因菌であり、鶏・牛・豚などの腸管に常在している。 潜伏期間は2〜7日とサルモネラ菌(6〜48時間)より長く、微好気性菌であり大気中では増殖できない。← 問56問58 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →