ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2016年度 › 問1692016年度 管理栄養士国家試験 問169給食経営管理論2016年☆ ブックマーク給食施設における食事の摂取状況の評価項目と、その把握方法の組合せである。 正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。高齢者施設給食での個人の残菜率 個人の盛り付け量に対する残菜量の比率事業所給食での残食数 従業員数と供食数の差病院給食での摂取量 出来上がり量と盛り付け後の残量の差学校給食での個人の摂取量 食缶に残っている料理ごとの残菜量事業所給食での料理の選択行動 メニューの売上順位購入状況を確認しています…正答1・5解説高齢者施設給食での個人残菜率は「個人の盛り付け量に対する残菜量の比率」で算出するため正しい(摂取量評価の指標)。 「全体の調理量に対する残菜量の比率」は施設全体の食品ロス評価。 事業所給食での料理の選択行動の評価にはメニューの売上順位(選択頻度)が適切な指標であり正しい。 顧客満足度はアンケートで測定する定性的指標。← 問168問170 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →