2016年度 管理業務主任者試験 40

管理事務の実施2016☆ ブックマーク

複合用途型の甲マンションにおいて、Aが区分所有する居住用の専有部分をBに、Cが区分所有する事務所用の専有部分をDに、それぞれが賃貸する契約を締結する場合に関する次の記述のうち、民法、借地借家法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 なお、いずれの賃貸借契約も、定期建物賃貸借契約ではないものとする。

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