2016年度 宅地建物取引士試験 12

権利関係2016☆ ブックマーク

AはBと、B所有の甲建物につき、居住を目的として、期間3年、賃料月額20万円と定めて賃貸借契約(以下この問において「本件契約」という。)を締結した。 この場合における次の記述のうち、借地借家法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。

まとめて解く

2016年度を通しで解く(50問)→

この回の他の問題

2016年度 宅地建物取引士試験 の全50問を見る →