ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第34回(2026年2月) › 問172第34回(2026年2月) はり師・きゅう師国家試験 問172きゅう理論きゅう理論2026年☆ ブックマーク灸術で最も精製度が高い艾を用いるのはどれか。温 灸押 灸隔物灸糸状灸解答・解説を見る正答4解説正解は4。 糸状灸は米粒よりさらに細い糸状に艾をひねって直接皮膚に施す透熱灸で、雑味なく滑らかにひねれる最も精製度の高い艾を用いる。 温灸や隔物灸、押灸は皮膚に直接強い刺激を与えないため、そこまで高純度の艾を必要としない。← 問171問173 →まとめて解く第34回(2026年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第34回(2026年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →