ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問154第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問154きゅう理論きゅう理論2020年☆ ブックマーク糖尿病患者に対する灸施術で灸痕化膿のリスクが最も低いのはどれか。艾条灸焦灼灸透熱灸打膿灸購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 艾条灸は艾を紙で巻いた棒状のもぐさを皮膚から離して温める間接的な施灸法で、皮膚を直接焼灼しないため糖尿病患者でも灸痕が化膿するリスクが低い。 焦灼灸・透熱灸・打膿灸はいずれも皮膚を直接燃焼させるため創傷感染のリスクが高い。← 問153問155 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →