ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問124第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問124リハビリテーション医学リハビリテーション医学2020年☆ ブックマーク腰部脊柱管狭窄症に対する診療において SOAP 形式で記録する場合、A に該当するのはどれか。間欠跛行距離 300 m腰下肢への低周波鍼通電療法ケンプ徴候陽性神経根型購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 SOAPのA(Assessment)は臨床推論による評価・診断分類にあたる。 神経根型は馬尾型などと鑑別した病態分類であり評価に相当する。 間欠跛行距離300m(1)は主観的訴えでS、ケンプ徴候陽性(3)は他覚的所見でO、低周波鍼通電療法(2)は治療計画でPにそれぞれ分類される。← 問123問125 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →