ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問155第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問155きゅう理論きゅう理論2017年☆ ブックマーク有痕灸施術部位の皮膚消毒について最も適切なのはどれか。施灸前後に行う。ラビング法を用いる。施灸部位を往復するように拭く。次亜塩素酸ナトリウムを用いる。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 有痕灸を行う施術部位の皮膚消毒は、施灸による組織損傷部からの感染を防ぐため、施灸前だけでなく施灸後にも行うのが適切である。 ラビング法や次亜塩素酸ナトリウムの使用、往復拭きはいずれも皮膚消毒の適切な方法ではない。← 問154問156 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →