2025年度 作業療法士国家試験 午後112

中枢神経実地2025☆ ブックマーク

48 歳の男性。 ALS。 発症後 8 年が経過し在宅生活を続けている。 四肢や体幹に運動麻痺を生じて、手指筋力は MMT 0 レベル、ADL は全介助。 さらに錐体路障害の症状を認め、人工呼吸器を装着している。 この患者が導入するコミュニケーション機器で適切なのはどれか。 2 つ選べ。

正解を2つ選んでください。

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