2025年度 作業療法士国家試験 午前問6
35歳の男性。 交通事故により頸髄損傷完全麻痺(第4頸髄節まで機能残存)で回復期リハビリテーション病棟に入院中である。 60歳代の父母との同居を見据えて作業療法を実施している。 介助量軽減に向けた支援機器・自助具を下に示す。 導入で正しいのはどれか。 2つ選べ。
正解を2つ選んでください。
正答1・5
35歳の男性。 交通事故により頸髄損傷完全麻痺(第4頸髄節まで機能残存)で回復期リハビリテーション病棟に入院中である。 60歳代の父母との同居を見据えて作業療法を実施している。 介助量軽減に向けた支援機器・自助具を下に示す。 導入で正しいのはどれか。 2つ選べ。
正解を2つ選んでください。