2018年度 作業療法士国家試験 午後107

中枢神経実地2018☆ ブックマーク

20歳の男性。 頸髄完全損傷。 手指屈曲拘縮以外の関節可動域制限はない。 食事の際のフォークの把持と口元へのリーチの場面(別冊No.3)を別に示す。 この動作が獲得できる頸髄損傷患者のZancolliの四肢麻痺上肢機能分類の最上位レベルはどれか。

2018年度 問107 の図 1

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