ホーム › 作業療法士国家試験 › 2018年度 › 午前問32018年度 作業療法士国家試験 午前問3作業療法評価学実地2018年☆ ブックマークDanielsらの徒手筋カテストの段階5及び4の検査で、検査者の抵抗をかける手の位置で正しいのはどれか。 2つ選べ。 ただし、矢印は検査者の加える力の方向を示す。正解を2つ選んでください。購入状況を確認しています…正答2・4解説Danielsらの徒手筋力テスト(MMT)の段階5および4の検査における抵抗をかける手の位置に関する問題である。 MMTでは検査する筋の作用方向と逆方向に抵抗をかける。 抵抗をかける位置は運動のてこの腕を最大にするため、関節から遠位にかけるのが原則である。 各筋の正しい抵抗位置を理解しておくことが重要である。← 午前問2午前問4 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →