ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第64回 › 問150第64回 臨床検査技師国家試験 問150病理組織細胞学2018年☆ ブックマークパラフィン包埋法に用いる中間剤はどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。アセトンキシレンエタノールメタノールクロロホルム購入状況を確認しています…正答2・5解説正解は2と5。 パラフィン包埋法の中間剤(透徹剤)はキシレンとクロロホルムが代表的で、アルコール脱水後に脂溶性媒体を経てパラフィンに置換する。 エタノール・メタノール・アセトンは脱水剤として使用する。← 問149問151 →まとめて解く第64回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第64回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →