ホーム › 理学療法士国家試験 › 2026年度 › 午前問272026年度 理学療法士国家試験 午前問27理学療法評価学一般2026年☆ ブックマークSF-36 で正しいのはどれか。IADL の指標である。下位尺度は5 つである。客観的な評価指標である。健常高齢者は対象でない。社会生活機能に関する質問が含まれる。解答・解説を見る正答5解説SF-36は健康関連QOLを8つの下位尺度(身体機能、日常役割機能(身体)、体の痛み、全体的健康感、活力、社会生活機能、日常役割機能(精神)、心の健康)で測定する自己記入式の主観的評価尺度であり、社会生活機能の項目を含む。 下位尺度は8つで5つではない、IADL指標ではない、自己記入の主観的評価、健常者・高齢者を含むあらゆる対象に使用できる。← 午前問26午前問28 →まとめて解く2026年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2026年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →