ホーム › 理学療法士国家試験 › 2025年度 › 午前問192025年度 理学療法士国家試験 午前問19理学療法評価学実地2025年☆ ブックマーク関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準 1995年)を図に示す。 正しいのはどれか。肩甲骨挙上肩水平伸展股伸展膝屈曲足底屈(屈曲)購入状況を確認しています…正答4解説関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準1995年)に基づく測定法に関する問題である。 図の測定姿勢と基本軸・移動軸の関係から、膝屈曲の測定が正しい。 膝屈曲は背臥位または腹臥位で測定し、基本軸は大腿骨、移動軸は腓骨(腓骨頭と外果を結ぶ線)である。← 午前問18午前問20 →まとめて解く2025年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2025年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →