ホーム › 理学療法士国家試験 › 2024年度 › 午後問1092024年度 理学療法士国家試験 午後問109理学療法評価学実地2024年☆ ブックマーク60 歳の男性。 パーキンソニズムで、すくみ足を認める。 メトロノームを用いた歩行練習により、10 m 歩行において、歩行率が 120 歩/分、歩行速度が 0.8 m/秒に改善した。 平均的な歩幅はどれか。30 cm35 cm40 cm45 cm50 cm購入状況を確認しています…正答3解説正解は3(40 cm)。 歩幅=歩行速度÷歩行率。 歩行速度0.8 m/秒、歩行率120歩/分=2歩/秒。 歩幅=0.8÷2=0.4 m=40 cm。← 午後問108午後問110 →まとめて解く2024年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2024年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →