ホーム › 理学療法士国家試験 › 2024年度 › 午前問82024年度 理学療法士国家試験 午前問8理学療法評価学実地2024年☆ ブックマークイラストのように Daniels らの徒手筋力テストを実施した。 正しいのはどれか。骨盤を後傾させて行う。検査対象は縫工筋である。対象筋の段階 2 のテストは背臥位で行う。検査者が抵抗を加える部位は大腿遠位部である。股関節外転外旋を伴った際は大腿筋膜張筋の代償を疑う。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 Danielsらの徒手筋力テスト(MMT)で股関節屈曲の検査では、検査者が抵抗を加える部位は大腿遠位部である。 1は骨盤を固定して後傾を防ぐ。 2の検査対象は腸腰筋が主動作筋。 3の段階2のテストは側臥位で行う。 5は股関節外転外旋を伴った際は縫工筋の代償を疑う。← 午前問7午前問9 →まとめて解く2024年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2024年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →