ホーム › 理学療法士国家試験 › 2022年度 › 午後問1292022年度 理学療法士国家試験 午後問129理学療法評価学一般2022年☆ ブックマークPEDI で正しいのはどれか。二分脊椎は対象にならない。出生直後から使用可能である。補装具の使用頻度を評価できる。WeeFIM より評価項目が少ない。機能的スキルは 0〜3 の4段階で評価する。購入状況を確認しています…正答3解説PEDI(Pediatric Evaluation of Disability Inventory)は小児の機能評価であり、補装具の使用頻度(介護者による援助の程度)を評価できる。 二分脊椎も評価対象となる。 生後6か月から7歳6か月が対象(出生直後は不可)。 WeeFIM(18項目)より評価項目が多い(197項目+20項目+20項目)。 機能的スキルは0(できない)・1(できる)の2段階で評価する。← 午後問128午後問130 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →