ホーム › 理学療法士国家試験 › 2022年度 › 午後問1282022年度 理学療法士国家試験 午後問128理学療法評価学一般2022年☆ ブックマーク正中神経と尺骨神経の表在感覚支配領域(掌側)が橈側と尺側で分かれる手指はどれか。母指示指中指環指小指購入状況を確認しています…正答4解説正中神経と尺骨神経の表在感覚支配領域が掌側で橈側と尺側に分かれるのは環指である。 環指の橈側半分は正中神経支配、尺側半分は尺骨神経支配となる。 母指・示指・中指は正中神経支配。 小指は尺骨神経支配。 環指が両神経の境界線上に位置する。← 午後問127午後問129 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →