ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午後問1272021年度 理学療法士国家試験 午後問127理学療法評価学一般2021年☆ ブックマーク四肢の周径測定法として正しいのはどれか。記録は1cm 単位とする。メジャーは皮膚に密着させる。寒い時期は着衣の上から測定する。大腿周径の測定時には、膝関節を 45°屈曲位とする。下腿周径の測定時には、下腿後面をベッドに密着させる。購入状況を確認しています…正答2解説四肢の周径測定法では、メジャーは皮膚に密着させて測定する。 記録は0.5cm単位(または0.1cm単位)で行う(1cm単位ではない)。 着衣の上からの測定は不正確であり、皮膚上で測定する。 大腿周径の測定時には膝関節を伸展位とする(45°屈曲位ではない)。 下腿周径の測定時には下腿後面をベッドに密着させない(圧迫により不正確になる)。← 午後問126午後問128 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →