ホーム › 理学療法士国家試験 › 2020年度 › 午前問262020年度 理学療法士国家試験 午前問26理学療法評価学一般2020年☆ ブックマーク関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)における股関節の参考可動域角度で正しいのはどれか。外旋:20°外転:20°屈曲:110°伸展:15°内旋:20°購入状況を確認しています…正答4解説股関節の参考可動域角度(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準)は、屈曲125°、伸展15°、外転45°、内転20°、外旋45°、内旋45°である。 伸展15°が正しい。 外旋は45°(20°ではない)、外転は45°(20°ではない)、屈曲は125°(110°ではない)、内旋は45°(20°ではない)。← 午前問25午前問27 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →