ホーム › 理学療法士国家試験 › 2019年度 › 午後問1282019年度 理学療法士国家試験 午後問128理学療法評価学一般2019年☆ ブックマーク若年者と比較した高齢者の歩行で正しいのはどれか。歩隔は狭くなる。歩幅は大きくなる。腕の振りは減少する。両脚支持期は短くなる。遊脚相における足尖と床面との距離は大きくなる。購入状況を確認しています…正答3解説高齢者の歩行特徴に関する問題である。 若年者と比較して高齢者の歩行では腕の振りが減少する。 歩隔は広くなる(狭くならない。安定性を確保するため)。 歩幅は小さくなる(大きくならない)。 両脚支持期は長くなる(短くならない。安定性を確保するため)。 遊脚相における足尖と床面との距離は小さくなる(大きくならない。つまずきのリスクが増加)。← 午後問127午後問129 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →