ホーム › 理学療法士国家試験 › 2019年度 › 午前問232019年度 理学療法士国家試験 午前問23理学療法評価学一般2019年☆ ブックマーク固定負荷にて行う運動負荷試験はどれか。Bruce法ランプ負荷法6分間歩行テストマスターシングルテストシャトルウォーキングテスト購入状況を確認しています…正答4解説運動負荷試験の負荷方法に関する問題である。 マスターシングルテストは固定負荷にて行う運動負荷試験である。 一定の高さの2段の階段を1分30秒間に規定回数昇降する方法で、負荷量は一定(固定負荷)である。 Bruce法はトレッドミルを用いた段階的漸増負荷試験である。 ランプ負荷法は連続的に負荷を漸増させる方法である。 6分間歩行テストは最大努力で6分間歩行する自己調節負荷試験である。 シャトルウォーキングテストは漸増的に歩行速度を上げる方法である。← 午前問22午前問24 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →