2019年度 理学療法士国家試験 午前7

理学療法評価学実地2019☆ ブックマーク

正中神経を手首と肘部で電気刺激した運動神経伝導検査の波形を示す。 この運動神経伝導検査から考えられる病態はどれか。 ただし、手首と肘部の刺激部位間の距離は175mmである。 (正常範囲:振幅3.5mV以上、運動神経伝導速度48m/s以上)

2019年度 問7 の図 1

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