ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1262017年度 理学療法士国家試験 午後問126理学療法評価学一般2017年☆ ブックマーク非圧痕性浮腫を生じる疾患はどれか。ネフローゼ症候群甲状腺機能低下症肝硬変心不全熱傷購入状況を確認しています…正答2解説非圧痕性浮腫を生じる疾患は甲状腺機能低下症である。 甲状腺機能低下症では粘液水腫と呼ばれる非圧痕性浮腫が生じる。 ムコ多糖類(ヒアルロン酸など)が皮下に蓄積し、圧迫しても凹まない浮腫となる。 ネフローゼ症候群、肝硬変、心不全、熱傷による浮腫はいずれも圧痕性浮腫を示す。← 午後問125午後問127 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →