ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1272017年度 理学療法士国家試験 午後問127理学療法評価学一般2017年☆ ブックマーク関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)において、基本軸または移動軸が橈骨であるのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。肩外旋肩屈曲肘伸展手背屈前腕回内購入状況を確認しています…正答3・4解説関節可動域測定法において、基本軸または移動軸が橈骨であるのは肘伸展と手背屈である。 肘伸展では橈骨が移動軸として使用される。 手背屈では橈骨(第2中手骨)が基本軸として使用される。 前腕回内の測定では基本軸・移動軸に橈骨は使用されない。← 午後問126午後問128 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →