ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1252017年度 理学療法士国家試験 午後問125理学療法評価学一般2017年☆ ブックマークSF-36で正しいのはどれか。効用値を算出する。4つの下位尺度がある。疾患特異的尺度である。アウトカムの指標となる。全般的に主観的満足感を評価する。購入状況を確認しています…正答4解説SF-36はアウトカムの指標として用いられる健康関連QOL尺度である。 SF-36は包括的尺度(疾患特異的ではない)で8つの下位尺度がある。 効用値は算出しない(EQ-5Dなどで算出)。 全般的な主観的満足感を評価するものではなく、身体機能、日常役割機能など具体的な8つの健康概念を評価する。← 午後問124午後問126 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →