ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午前問42017年度 理学療法士国家試験 午前問4理学療法評価学実地2017年☆ ブックマーク関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。1、肩甲帯挙上2、肩伸展3、前腕回外4、手尺屈5、母指橈側外転購入状況を確認しています…正答2・5解説関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準)において、肩伸展と母指橈側外転の測定法が図と一致している。 各関節運動の基本軸、移動軸、参考可動域角度を正確に理解する必要がある。 肩甲帯挙上、前腕回外、手尺屈の図示された測定法には誤りがある。← 午前問3午前問5 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →