ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問42015年度 理学療法士国家試験 午前問4理学療法評価学実地2015年☆ ブックマークDaniels らの徒手筋力テストで右外腹斜筋と左内腹斜筋の検査を図に示す。 右の肩甲骨下角を台から離すことができた。 判断できる最も低い段階はどれか。段階 1段階 2段階 3段階 4段階 5購入状況を確認しています…正答3解説徒手筋力テストの段階判定問題。 図示された肢位(重力に抗して全可動域動かせるが抵抗を加えると保持できない)は段階3に該当する。 段階1は筋収縮の触知のみ、段階2は重力除去位で全可動域、段階4は最大下抵抗、段階5は最大抵抗に抗する。← 午前問3午前問5 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →