ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問22015年度 理学療法士国家試験 午前問2理学療法評価学実地2015年☆ ブックマーク関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で誤っているのはどれか。1.頸部伸展2.頸部回旋3.頸部側屈4.胸腰部回旋5.胸腰部側屈購入状況を確認しています…正答5解説関節可動域測定で誤っているものを選ぶ問題。 胸腰部側屈(5)の基本軸はヤコビー線の中点に立てた垂直線、移動軸は第1胸椎棘突起と第5腰椎棘突起を結ぶ線で測定する。 図示された軸が基準と異なるため5が誤り。 頸部の3項目と胸腰部回旋は正しい。← 午前問1午前問3 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →