ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2023年度 › 問1382023年度 管理栄養士国家試験 問138公衆栄養学2023年☆ ブックマーク国民健康・栄養調査(国民栄養調査)結果における、脂質の食品群別摂取構成比率の推移である(図)。 図のa〜dに該当する食品群の組合せとして、最も適当なのはどれか。 1つ選べ。魚介類 乳類 肉類 油脂類魚介類 肉類 油脂類 乳類肉類 魚介類 油脂類 乳類乳類 魚介類 肉類 油脂類油脂類 魚介類 肉類 乳類購入状況を確認しています…正答5解説脂質の食品群別構成比の推移において、1960年には油脂類が大きな割合を示し、現在(2019年)は肉類が最大となっている。 図の読み取りから、2019年は肉類(最大)・油脂類が次ぐ構成であり、a油脂類・b魚介類・c肉類・d乳類の組み合わせが正解となる。← 問137問139 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →