ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2018年度 › 問1112018年度 管理栄養士国家試験 問111栄養教育論2018年☆ ブックマーク独居の後期高齢者に対し、低栄養改善を目的とした訪問栄養指導を行った。 実施記録内容と評価の種類の組合せである。 正しいのはどれか。 1つ選べ。訪問前の電話の会話記録から、学習者の準備性を確認した。 企画評価訪問時の記録から、会話内容の理解度を確認した。 影響評価訪問前後の体重の変化から、学習者の低栄養改善を確認した。 経過評価一緒に料理を作った時の記録から、学習者の調理技術を確認した。 結果評価食料品の買い物の記録から、学習者のおおよその食費を確認した。 経済評価購入状況を確認しています…正答1解説訪問前の電話の会話記録から学習者の準備性を確認した場合、これは指導実施前の段階でプログラムの計画・準備の適切さを評価しており、企画評価に該当する。 体重変化の確認は結果評価、調理技術や食費の確認は影響評価に分類される。← 問110問112 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →